胃がんとぜんそく

                       
                                                   

胃がんとぜんそくが消えた


代替医療を行ってがんと生活習慣病を克服した方々の体験談を紹介しています。

がんや生活習慣病と闘っている方々に少しでも役立つことを願っています。

  

            胃がんぜんそくが消えた 


現在の西洋医学では限界のある胃がんとぜんそくを、ノニを利用した代替医療との併用により、胃がんとぜんそくを克服した方の体験談です。
アメリカではサプリメントを用いた代替医療が主流になっています。


『私の胃がんが消え、子供のぜんそくもよくなった』      中山季代(43歳)


私は健康に自信があったのですが、いろいろなことから思わぬ病気を経験することになりました。
一番大きなきっかけは、子供の喘息です。心臓もしくは胸腺肥大もあり、手術が必要とも言われていました子供たちは5年ほど入退院を繰り返し、その看護のストレスと疲労から体調を崩してしまったのです。


少しずつ少しずつ体調が悪くなり、喘息や胃潰瘍も起こし、気がつくとステロイド剤を含む15種類もの薬を服用するようになっていました。副作用は耐えがたいものでした。
そのうち喉に5cmほどのポリープができ、呼吸も苦しく、しゃべることもままなりません。身体も硬直し、手術を勧められたのですが、子供の看護もあって、手術はできませんでした。

子供の喘息と私の病気・・・。「明日はどうなるのか、明日はどうしようか」と考えるのに精一杯で、未来への希望など全くありません。そのとき、知人からノニを紹介されました。

独特のにおいで飲みづらさはありましたが、コップに3分の1ほど飲みました。次の日からは、毎日300mlずつ飲むようにしました。最初に飲んで驚いたことは、ぐっすりと眠ることができたことです。数年ぶりの安眠でした。


しばらく飲みつづけるとポリープが次第に小さくなり、1ヶ月もすると半分くらいになりました。驚いてのノニについて書かれている本を探すとノニにはいろいろな効果があることが分かりました。それからは積極的に飲むようになり、2ヶ月もすると、手放せなかった15種類もの薬を飲まずにすむようになったのです。


「健康を取りもどした!」という実感がしみじみ湧いたことを覚えています。


このとき、子供の喘息にもいいのではないかと思い、飲ませようとしたのですが、子供はにおいを気にして飲んでくれませんでした。これまで、子供は何回か救急車で搬送されたり、入院して生死の境をさまよったこともあります。
半ば強制的にですが、子供たちにもノニを飲ませることにしました。


それから2年半ほどノニを飲みつづけた息子は、心臓の手術もなしに正常になり、体力を取り戻しました。今では喘息の薬も不要に待っています。
こうした様々な体験から、私がノニに絶大の信頼を置くようになったのは当然です。


平成15年夏、看病がひとだんらくしたころ、体調がまた悪くなりました。

胃カメラと血液検査をすると「ちょっと有るらしい」と先生が言われます。

気心の知れている先生でしたので「ちょっとあるらしというと、何ですか」とお聞きすると、「よくない腫瘍です。がんらしい」と言われたのです。


じつは母も胃がんで手術していましたので「私もか・・・」と思ったものでした。
そのときは1ヵ月後に細胞診とCT検査などの予定を組んで帰宅しました。


その1ヶ月の間、私はノニの量を増やしました。
ノニの量を増やせば、もっと大きな効果があると信じたのです。


そして、1ヵ月後の細胞診とCT検査に臨むと、結果は陰性でした!私の胃はきれいになっていたのです。立ち会ってくれた主人と、涙を流して喜びました。
これもみなノニのおかげと思っております。


『知られざる伝統果実ノニのガンを癒す力』モリンダシトリフォリア研究会著 引用




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