骨がんが消えた 
現在の西洋医学では限界のある骨がんを、ノニを利用した代替医療との併用により、骨がんを克服した方の体験談です。
アメリカではサプリメントを用いた代替医療が主流になっています。
『これは奇跡!骨がんが2週間で改善、4ヶ月で消えた』
松尾鈴子さん(45歳)
私が乳がんを宣告されたのは8年程前です。
集団検診で左胸にシコリが発見され、細胞診などの精密検査でがんと診断されたのでした。
不幸中の幸いというか、がんは1cm未満で早期発見でした。ただ細胞診をやるとがんが散る可能性があり、すぐに手術を受けるように言われました。
先生はどんどん手術の予定を組み、その年の12月に予定日が組まれました。
私は気持ちの整理もしたかったし、勝手に予定を組まれることに反発を覚えてしまいました。それで、12月の手術はキャンセルしてもらったのですが、やはり手術を受けることにし、翌年の1月に手術を受けました。
患部を摘出し、リンパ節も取りました。そのとき、「ほかに転移はないようだし、転移の心配は90%ありません」と言われ、退院しました。
不安で、キノコ系の健康食品も取り始め、先生の言葉が本当になることを毎日願いつづけました。でも、願いは通じませんでした。
次のがんは、平成13年12月の腰痛から発見されました。
消炎剤で痛みを抑えていたのですが、だんだんひどくなります。痛くて寝ていられず、這ってでないと動けないようになってしまいました。
検査の結果でがんが疑われ、骨シンチグラフィーの結果はやはり骨がんでした。
キノコ系の健康食品はがんを防いでくれなかったのです。
「がんに負けたくない。負けるものか」と思っていた私に、友人がノニを教えてくれました。
一日に500mlを飲みはじめました。
平成14年10月13日のことです。
10月25日、再び骨シンチグラフィーの検査を受けました。
その結果、状態が改善されていたのです。「まだ2週間しか飲んでないのに、これはノニの効果!」と思いました。
それからは、ノニを飲むことにも力が入りました。もう一生懸命です。
平成15年2月、ノニはやってくれました。
骨シンチグラフィーの検査で、がんが消えていることが証明されたのです。
先生から「よかったですね」と言われ、「やった!」と思わず叫んでしまいました。
天にも昇る気持ちという言葉がありますが、それはこのときの気持ちに違いありません。
今の私は、ノニで怖いものなしです。
がんでは、「絶対に負けないぞ!」という気持ちとノニが大切だと本当に思います。
『知られざる伝統果実ノニのガンを癒す力』モリンダシトリフォリア研究会著 引用
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