前立腺がんが消えた
現在の西洋医学では限界のある前立腺がんを、ノニを利用した代替医療との併用により、前立腺がんを克服した方の体験談です。
アメリカではサプリメントを用いた代替医療が主流になっています。
『前立腺がんを克服、医師から栄養状態をほめられている』
久徳町子さんの父(80歳)
23年前、父が胃がんと診断されました。
そのときは手術と抗がん剤で治りましたが、父も家族も大変に辛い思いをし、以後は健康に十分に気をつけて生活していました。もう二度とあんな辛い思いをしたくなかったからです。
しかし、平成14年12月、父が異常を訴え、検査で前立腺がんが発見されました。
手術の辛さを知っている父は、治療を抗がん剤とノニだけにし、他の治療を拒みました。
ノニを飲み始めたのは平成15年1月です。
身体に慣らすため、最初の3日間は一日3回、一回に30mlを飲みました。
4日目からは一回50mlを朝・昼・夜の3回飲み続けました。
8日目からは2時間おきに飲み、一日で500mlを飲むようにしました。
一度、ビックリしたことがありました。
父が4月19日、出血したのです。父は「もうダメだ」と弱音を吐きましたが、ノニに詳しい人から、好転反応の出ることがあると聞きました。
好転反応は悪い状態からいい状態に移るときの症状で、がんでの出血は「病気マイナス」から「健康プラス」への兆候と聞き、父にもそのことを説明して励ましつづけました。
毎月検査があり、5月始めに4月末の検査結果を聞いたとき、本当にビックリしました。
がん細胞が消え、血液検査も正常値を示していたのです。
抗がん剤の効果もあるには違いないでしょうが、父も私も、ノニが効果を発揮してくれたのだと思いました。
抗がん剤の副作用もなく、これはノニの効果だと確信しています。
いまも2、3ヶ月おきに検査をしていますが、異常は発見されていません。
体重も7キロ増え、いまは49〜50キロになっています。
検査に行くたび、病院の先生からは、「栄養状態がいいですね。なにか特別なものを食べてらっしゃいますか」と聞かれるそうです。
父はノニのことは先生に言ってないようですが、「ノニのおかげに決まっている」といつも言っています。
『知られざる伝統果実ノニのガンを癒す力』モリンダシトリフォリア研究会著 引用
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